Make famous each other.
広報ジャーナリストを増やし、世の中に埋もれている"良い商品"、"良いサービス"、"良い会社"。もっともっと世に広めたい。
そんな想いから設立された団体。それが広報ジャーナリスト協会です。
月次顧問契約から単発相談まで、課題に合わせて並走支援。記者ネットワークを活用した取材機会の創出までを担います。
詳しく見るプレスリリース・取材記事・ホワイトペーパーまで、「掲載される文章」を記者の視点で制作。Web制作・取材代行も対応。
詳しく見る経営者・広報担当者向けのオープンセミナー、講演依頼に対応。全国・オンライン開催で、年間50回以上の登壇実績。
詳しく見る貴社オフィスへ出張。経営層・広報担当者の課題に合わせ、実務に直結するカスタム研修プログラムを設計・提供します。
詳しく見る新聞に取り上げられてから問い合わせが3倍に。プレスリリースの効果を、はじめて実感しました。
プレスリリースの書き方がまったく変わった。セミナーの内容がすぐに実践できました。
エンターテインメント型の研修で社員の反応がよく、研修後すぐに行動が変わりました。
業界紙への掲載が決まり、地元自治体からの引き合いまで生まれた。費用対効果が圧倒的でした。
「自社の何が記事になるのか」が、相談を通して整理できた。社内の空気が前向きに変わっています。
なぜあの会社はしょっちゅう新聞・テレビ・ネットに出てるの? 新聞記者や番組制作者に、あなたの商品・サービスの魅力を《どんな風に伝えたら記事や番組にしやすいのか》。今回は新聞記者や番組制作者と共に日本全国を飛び回る【広報ジャーナリスト】が、そのカラクリを実践解説します。
「広報ジャーナリスト協会」の代表。海外では体格と髪の毛の色から「グリズリー(灰色熊)」のニックネームで呼ばれている。著書『メディアを動かすプレスリリースはこうつくる!』(同文館出版)は紀伊國屋オンラインショップで売上げNo.1ベストセラーを獲得。

大阪・北陸を拠点に広報ジャーナリストとして、全国のいいもの、隠れたもの、お宝な人や企業を"発掘"し、メディアに届ける。広告が効かなくなってきた時代、広報の大切さがますます増していると痛感している。通称:パタ。

2000年関西大学大学院(工学研究科 化学工学専攻)修了。電気化学工業にて研究開発後、特許事務所に勤務。機械系技術分野を中心に多数の特許出願をサポート。技術の言語化と広報を橋渡しする専門家。

広報アナリストとしても活動。メディア掲載を前提としたWebサイト制作や、掲載後の広報コンサルを行う。WebシステムのPM・ディレクションでクライアントから高い評価を得ている。

情報を誰にでもわかりやすく、魅力的に伝える役割を担う。自らが広告塔としても活動。医療・福祉・教育の現場にも携わる、無限の可能性を秘めたアイドルVTuber。
無料相談は全国対応。広報の課題、メディア戦略、社内研修まで——
現役ジャーナリストが、貴社の状況に合わせて初回からお話しします。